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    <title>ＶＩＰなＪｏｙｆｕｌ☆Ｂｌｏｇ</title>
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    <description>インターナショナルＶＩＰクラブ関西のさまざまな活動を紹介していきます。</description>
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    <title>｢さくらソングとイースターソング｣レポート</title>
    <description>キリスト教で最も重要な行事は、クリスマスでなく、｢イースター｣だと知っていますか？｢イースターは、ちょうど日本人が大好きな桜が満開になる季節と重なります。今やすっかり定着した「さくらソング」と復活祭に歌われる「イースターソング」に思いを馳せ、『儚さ』とい...</description>
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<P>キリスト教で最も重要な行事は、クリスマスでなく、｢イースター｣だと知っていますか？<BR>｢イースターは、ちょうど日本人が大好きな桜が満開になる季節と重なります。今やすっかり定着した「さくらソング」と復活祭に歌われる「イースターソング」に思いを馳せ、『儚さ』という日本人の美意識と、イエスが甦られた『復活』について考え、イースターの存在をもっと知ってほしい｣と弁護士・持田さん。<BR>この世界初であろう試みに、豪華なゴスペルアーティストが賛同しました。</P><BR>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff>■ さくらとイースター All-Starの皆さん</FONT></STRONG></P><BR>
<P><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_743450.jpg" width=491 height=296><BR><BR>写真 右から）<BR>発起人／エステール北浜法律事務所　弁護士 持田明広さん<BR><A href="http://joshuauehara.com/" target=_blank>ゴスペルシンガーソングライター／上原ヨシュアさん<BR></A><A href="http://www.miho-yoshimura.com/" target=_blank>クリスチャンシンガー／吉村美穂さん</A><BR>ピアニスト／野田常喜さん<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120510_808202.jpg" width=488 height=312><BR><BR>今回の企画者である持田さんのリクエストにより、ゴスペル界で活躍する皆さんが｢さくらソング｣に挑戦。イースターソングはもちろん、さくらソングの名曲をそれぞれの持ち味で歌ってくださいました。なんと、この日のために、持田さんはヨシュアさんに｢桜｣にちなんだ曲づくりも依頼。新曲発表あり、デュエットありと夢のステージが叶いました。持田さんによるユニークな曲解説を交え、美しいピアノの調べにのせ全１１曲が披露されました。<BR>&nbsp;<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif"><STRONG>「うるわしの白百合」歌・吉村美穂さん<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif">&nbsp;コブクロ｢桜｣、｢十字架の愛｣　歌・上原ヨシュアさん<BR></STRONG></P><BR>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff>■ 企画ナビゲーター持田明広さん ｢日本人はなぜ桜が好きなのか？｣を語る</FONT></STRONG><BR><BR><IMG style="WIDTH: 348px; HEIGHT: 382px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_743428.jpg" width=497 height=528><BR><BR>「花は桜木、人は武士という言葉があるように、昔から日本人は桜が大好きですね。その理由を私なりに４つ考えてみました。」と、アカデミックに解説する持田さん。</P><BR>
<P>１．まずは、花の美しさ。それも一輪の花の力ではなく、多くの花が一斉に満開になる集合体としての美しさ。ソメイヨシノはその代表格でしょう。春の薄曇りの青空と薄いピンクが見事に調和して、理屈抜きに人の心を開放的に、華やいだ気分にさせてくれます。</P><BR>
<P>２．パッと咲いてパッと散るという花の短さ、散り際の潔さ。この儚さ、切なさが日本人の心意気、美意識に共感するのでしょう。この散り際の潔さから桜は武士道の象徴とされました。また、戦争で勇敢に散っていく姿を桜の花に喩えたのが、軍歌の「同期の桜」。平安時代の女流作家・紫式部は「満開の華やかさが良い」と言い、逆に、清少納言は「散り際の儚さが良い」と言いました。</P><BR>
<P><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif"><STRONG>いきものがかり「ＳＡＫＵＲＡ」歌・吉村美穂さん</STRONG><BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/emoji/a12.gif"><FONT color=#008000>参加者の声／プロ司会者 清水共子さん</FONT><BR>私は、｢いきものがかり｣のファンなのですが（吉村さんは、正統派のソプラノ歌手なので、流行歌が唄えるのか？）と思っていましたが、あんなに格調高い「SAKURA」は初めて聞きました。卒業と好きな人との別れの切なさ･･･吉村さんの美しい歌い方でより一層、歌詞の意味が心に迫ってきて、とても感動しました。</P><BR>
<P>３．「花の美しさ、壮観さ」とも関連するのが、この美しい桜の花がちょうど春に咲くことにあります。長かった寒い冬がようやく終わって、躍動感が出てくる季節。艶やかなピンク色の花が若やいだ気分にさせてくれます。<BR>★聖書の中に、｢神のなさることは､すべて時にかなって美しい｣(伝道者の書3:11)という一節があります。桜を見ていると、私はこの言葉を思い出します。</P><BR>
<P>４．桜の花びらの散る姿が人のセンチメンタルにマッチする。桜の季節は、人生の節目となる入学や卒業、就職などと重なり、出会いと別れが生まれやすい。最も人をセンチメンタルにさせるのは失恋でしょう。日本人は桜の花の散る姿に自分の思いを重ね合わせ、投影させる。そして、そのような時に歌が生まれやすい。</P>
<P>｢次にヨシュア君に歌ってもらう福山雅治の「桜坂」も、失恋の悲しみを、桜の思い出やイメージに合わせて歌った名曲です｣と持田さん。自らの失恋観について語る姿が印象的でした。</P><BR>
<P><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif"><STRONG>福山雅治「桜坂」歌・上原ヨシュアさん</STRONG></P><BR><BR>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff>■ 日本人に春の｢イースター｣を知ってほしい<BR></FONT></STRONG><BR>クリスマスはイエス・キリストの誕生を祝う日ですが、イースターは十字架につけられて死んだイエスが３日目に復活されたことを祝う日のことです。だからイースターのことを、日本語では「復活祭」と呼びます。イースターがすごいのは、１週間前後のイースター休暇もさることながら、イースター前の４０日間（日曜日を除く）のレントと、イースター後、聖霊が降臨したとされているペンテコステまでの５０日間（五旬節）、合わせて約９０日間の間さまざまな行事が行なわれることです。また、イエスの十字架での苦しみを覚えて生活するということから、断食や節制、好きなものを控える、静かに過ごすことが行なわれています。</P>
<P>｢イースターは、欧米社会では私たち日本人には理解できないくらい大切な行事であり、また人々の生活習慣に大きな影響を及ぼしている。｣と、持田さん。続いては吉村美穂さんの登場です。<BR><BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif"><STRONG>「紫の衣」歌・吉村美穂さん<BR></STRONG><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120510_808204.jpg" width=497 height=339><BR><BR>写真）｢なぜ主よ あなたは 十字架にかかるほど この私を愛されたのですか｣と心を込めて歌う美穂さん。<BR></P>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff><BR><BR>■ 桜とイースターの共通点、相違点<BR></FONT></STRONG><BR>｢冬の厳しさの後に花を咲かせる桜のように、イースターの復活は、十字架につけられたイエスの大変な苦しみと周囲の大きな悲しみを経験した後に起きた出来事。そのため、人々の喜びは、とてつもないほど大きなものでした。この点が、桜の持つ特性とイースターとの共通点だと思うのです。｣独自の見解を話す持田さんは、こうも続けられました。<BR>｢しかし、決定的に異なる点があります。それは、日本人が桜の花に人生を重ね合わせ、人生の儚さを日本人の美意識とするところです。イースターにおいての復活は、イエスが死に勝利して、人が永遠に生きることができる道を開いてくださったことを意味しています。｣確かに、桜の儚さと死人の復活を祝うイースターとでは、大きな隔たりがあります。<BR>｢私は、人生の儚さを尊ぶ日本人の美意識は決して本心ではなく、『永遠に生きることができる道』が存在することを知らなかった諦めの境地、仏教的な悟りがあるのではと思っています。日本人だって、本心は永遠に生きられるようになることを望んでいるはずです。｣その本心を素直に歌っているのが次の２曲だと紹介されました。</P><BR>
<P><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif"><STRONG>ＡＫＢ４８｢桜の木になろう｣歌・吉村美穂さん</STRONG><BR>「この曲のユニークな点は、サビの部分。『永遠の桜の木になろう　そう僕はここから動かないよ　もし君が心の道に迷っても　愛の場所がわかるように立っている』<BR>『永遠の桜の木になろう　スタートの目印になるように　花びらのすべてが散っていても　枝が両手広げながら待っている』つまり、この歌は、タイトルのように、すぐに散ってしまう桜の花びらではなく、末長く存在し続ける桜の木の方に注目して、「桜の木のように永遠に君を待っている」と語りかけています。そこには、日本人の「永遠」に対する憧れが表れています。｣確かに改めてじっくり聞いてみると、これまでになかった視点です。この解説で、大ヒットの理由を垣間見た気がします。<BR></P><BR>
<P><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif"><STRONG>森山直太郎｢さくら｣歌・上原ヨシュアさん</STRONG><BR>「『さくら　さくら　今舞い落ちる　いつか生まれ変わる時を信じ』この曲には、一度散っても、一度死んでも、いつかまた生まれ変わりたいという願望が素直にかつ簡潔に表現されています。私は、これこそ、潔く散って行く桜に美意識を感じる日本人であっても、心の奥底で願っているところの本心であると思います。｣と、いいあて妙。熱心にメモをとる参加者がいるほど、持田さんのひと言ひと言に耳を傾けました。<BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120510_808208.jpg" width=498 height=295><BR><BR><BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif"><STRONG>｢なんという朝｣歌・吉村美穂さん</STRONG><BR>｢この歌は、イエス様が死の闇に勝利して復活された喜びをシンプルに歌い上げた曲です。イエスが復活されたということが事実であるとしても、それが私たちとどう関係するのか？｣聖書は、次のように言っています。<BR>｢今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました」（?コリント15:20）。「初穂」とは、その年の初めての収穫物のことであり、その後に多くの収穫が続くことを意味しています。つまり、キリストが初穂として復活されたことは、その後にキリストを信じる者たちの復活が続くということです。イエスは、死の壁を打ち破り、自ら復活されたばかりでなく、私たちにもその道を開いてくださって、死に対して全く無力であった人類に、その壁を乗り越えることができるという大いなる希望を与えてくださったわけです。｣とまっすぐな瞳で語る持田さん。クリスチャンとしてこの上ない喜びを感じていることが伝わってきました。</P><BR>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff>■ 世界初！さくらのフレーズが入ったイースターソングのお披露目<BR></FONT></STRONG><BR>｢私はイースターソングを調べていく中で、曲の中に、『桜』というフレーズが一つも入っていないことを知って寂しく思いました。日本人が大好きな「桜」が、賛美歌にも聖歌にも、一つも出てこないのです。これではキリスト教はいつまで経っても外国の宗教と思われて、日本人に受け入れてもらえないのではないか。｣<BR>そう感じた持田さんは、さくらの歌詞を入れたイースターソングを作ってほしいと上原ヨシュアさんに依頼。なんと、ヨシュアさんは二つ返事で快く受けてくださったとのこと。このようにして生まれた曲が「桜イースター・Ｒｉｓｉｎｇ」です。<BR><BR><BR></P>
<P><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif"><STRONG>｢桜イースター-Ｒｉｓｉｎｇ-｣歌・作詞・作曲 上原ヨシュアさん<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120510_808235.jpg" width=495 height=296><BR><BR></STRONG>｢桜舞い散るこの星の中で｣で始まる歌がゴスペルシンガーの手によって生まれました。<BR>持田さんの感激もひとしお。会場からも惜しみない拍手が送られました。</P><BR>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff>■ 十字架と復活について<BR></FONT></STRONG><BR>持田さんは、クリスチャンでない方から、「クリスチャンは、どうして死人の復活などというバカげた非科学的なことを信じられるのか？」という質問を受けることがあるそうです。<BR>｢イエス・キリストの十字架の死が『私の罪の身代わりのためであった』ということを<BR>心の中で受けとめると、まず私のこれまで犯した全ての罪が神の御前に赦されたということがわかってくるのです。そして、罪赦された者を神がおられる天国に引き上げるために、イエスが死者の中から復活されたということがわかります。死の先の希望が確信となってくるのです。これは、理屈や頭でわかったというよりも、感性で、あるいは魂でわかったというレベルでの理解です。このように十字架と復活はペアになっていて、密接に結び付いています。だから、まずイエスの十字架が私の罪のためであったということから信じてほしい。｣</P><BR>
<P><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif">「主はすばらしい」歌・吉村美穂、上原ヨシュア<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f47b193f892d225b4c701f8880ed50a3.gif">「世界で最初のクリスマス」歌・吉村美穂、上原ヨシュア(上原ヨシュア作詞･作曲)<BR></STRONG><BR>&nbsp;<IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_743427.jpg" width=492 height=382><BR>&nbsp;｢ハレルヤ　ハレルヤ！｣と大熱唱の美穂さん、ヨシュアさん。<BR><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_743708.jpg" width=496 height=323><BR><BR><STRONG><FONT color=#ff0000 size=4>渾身のステージに拍手喝采！</FONT></STRONG><BR>イースターにちなんだ新企画は大きな注目を集め、<BR>大盛況のうちに幕を閉じました。<BR><BR><BR><STRONG><FONT color=#008000>＜取材後記＞</FONT></STRONG><BR>やっぱりキリスト教の魅力は音楽ですね。当日のドタ参加が多かったのにも頷けます。私の大好きな桜ソングが荘厳になって、じじーんときました。VIP大阪定例会の記憶に残るステージだったと思います。<BR><BR><BR></P><div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tr>
	<td valign="top">
	
		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004MO9J6G/vip06-22/ref=nosim" target="_blank" title="See the Miracle"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51lqXkLm7SL._SL160_.jpg" width="160" height="159" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
	<td valign="top" style="padding-left:10px;">
	
		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004MO9J6G/vip06-22/ref=nosim" target="_blank">See the Miracle</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://imaging.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/B004MO9J6G/" target="_blank">See the Miracleの他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								
								<span class="review_desc">上原ヨシュア</span><br />
								
								<span class="review_desc">Joshua Sound</span><br />
								
				
				
				
								
								
			</div>
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			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
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	</td>
</tr>
</table>
<br />
</div><div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tr>
	<td valign="top">
	
		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002F04TVO/vip06-22/ref=nosim" target="_blank" title="In Your Grace-恵みの中で-"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61oQlu5pnKL._SL160_.jpg" width="160" height="160" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
	<td valign="top" style="padding-left:10px;">
	
		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002F04TVO/vip06-22/ref=nosim" target="_blank">In Your Grace-恵みの中で-</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://imaging.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/B002F04TVO/" target="_blank">In Your Grace-恵みの中で-の他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								
								<span class="review_desc">野田常喜</span><br />
								
								<span class="review_desc">インディーズ・メーカー</span><br />
								
				
				
				
								
								
			</div>
			<!-- //review_info -->
			
			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
			</div>
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		</div>
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	</td>
</tr>
</table>
<br />
</div>
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    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-09T20:56:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
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    <title>｢梅ちゃん先生が語る 神の愛に満ちたわが半生｣</title>
    <description>インタ−ナショナルＶＩＰクラブ＜大阪＞定例会のご案内 










&amp;nbsp;
新緑の候、皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
皆様いかがお過ごしでしょうか？
５月は、公認会計士でありＶＩＰ大阪の会長もされている梅津善一さんに、
「梅ち...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P align=left><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120509_806453.jpg" width=499 height=335><BR><BR></P><BR><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT color=#0000ff size=3 face="ＭＳ Ｐゴシック"><STRONG>インタ−ナショナルＶＩＰクラブ＜大阪＞定例会のご案内</STRONG></FONT></SPAN> 
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<DIV style="FONT-FAMILY: 'Calibri'; COLOR: #000000; FONT-SIZE: 12pt">
<P style="LINE-HEIGHT: 12pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN>&nbsp;</P>
<P style="LINE-HEIGHT: 12pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">新緑の候、皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="LINE-HEIGHT: 12pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">皆様いかがお過ごしでしょうか？</SPAN></FONT></P>
<P style="LINE-HEIGHT: 12pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><BR>５月は、公認会計士でありＶＩＰ大阪の会長もされている梅津善一さんに、</SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; LETTER-SPACING: 0.25pt; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'Arial Unicode MS'; mso-font-kerning: 0pt; mso-bidi-font-weight: bold; mso-bidi-font-style: italic" lang=EN-US></SPAN></FONT></P>
<P style="LINE-HEIGHT: 12pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN style="FONT-FAMILY: ; LETTER-SPACING: 0.25pt; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><STRONG><FONT color=#ff0000>「梅ちゃん先生が語る　神の愛に満ちたわが半生」<BR></FONT></STRONG></SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">と題してご講演していただきます。</SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; LETTER-SPACING: 0.25pt; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt" lang=EN-US></SPAN></FONT></P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang=EN-US><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"></FONT></SPAN>&nbsp;</P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">梅津さんは子供のころ最愛の姉を亡くされ、死について深く考えるようになり、</FONT></SPAN></P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">「何のために生きて、死んだらどこへ行くのか？」という疑問が常に消えず、</FONT></SPAN></P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">その答えを探すため、大学時代に本格的に聖書を読み始められました。</FONT></SPAN></P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN>&nbsp;</P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">大学卒業後、公認会計士試験に６度目でようやく合格しましたが、</FONT></SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">心の中ではむなしさを覚え、『自分には向いていない仕事』と感じ、転職を本気で考えたそうです。<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">仕事の大変さから酒の量が増え体調が悪くなっていくなか、このままではダメになると思い、</FONT></SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">再び聖書を読み始め近くの教会へ行くようになり、３７歳のときイエス・キリストを信じました。<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang=EN-US><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"></FONT></SPAN>&nbsp;</P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">今回、梅津さんにはイエス・キリストを信じることになった出来事や、</FONT></SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">ＶＩＰ大阪の活動拠点である『ＶＩＰ関西センタービル』が与えられた話を含めた講演をしていただく予定です。</FONT></SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang=EN-US>奮ってご参加ください。</SPAN></P>
<P style="TEXT-JUSTIFY: inter-ideograph; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class=MsoNormal align=justify><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt" lang=EN-US></SPAN>&nbsp;</P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">日　時：２０１２年５月１５日<SPAN lang=EN-US>(</SPAN>火<SPAN lang=EN-US>)</SPAN>　午後７時から<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">音楽ゲスト：高瀬　真理（バイオリニスト）<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">講　師：梅津 善一 氏　<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">「</SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; LETTER-SPACING: 0.25pt; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">梅ちゃん先生が語る　神の愛に満ちたわが半生</SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">」<SPAN lang=EN-US></SPAN></SPAN></FONT></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">梅津公認会計士事務所　公認会計士</FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN>&nbsp;</P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">会　場　<SPAN lang=EN-US>? </SPAN>講演 ： 北浜スクエア　（<SPAN lang=EN-US>VIP</SPAN>関西センター<SPAN lang=EN-US>9F</SPAN>）<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">　　　　　<SPAN lang=EN-US>? </SPAN>食事 ： 花間（ＫＡＫＡＮ）（大阪証券取引所<SPAN lang=EN-US>B1F</SPAN>）<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">　　　　　　 　　　　ＴＥＬ　<SPAN lang=EN-US>06-6223-0144</SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">　　　　　地下鉄堺筋線北浜駅　２番出口正面ビル 　<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">　　　　　<SPAN lang=EN-US><A href="http://vip-kansai.jp/"><SPAN><FONT color=#0000ff>http://vip-kansai.jp/</FONT></SPAN></A></SPAN>　参照</FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN>&nbsp;</P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">参加費<SPAN lang=EN-US> ?</SPAN>講演のみ　<SPAN lang=EN-US>1,000</SPAN>円　　<SPAN lang=EN-US>?</SPAN>講演＋食事　<SPAN lang=EN-US>4,000</SPAN>円<SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">　　　　プレゼンテーション希望者は、別途<SPAN lang=EN-US>1,000</SPAN>円</FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN>&nbsp;</P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt" lang=EN-US>※</SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt">　お食事の必要な方は申し込みの際に明記してください。<SPAN lang=EN-US></SPAN></SPAN></FONT></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック">申込先　</FONT></SPAN><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN lang=EN-US>Tel(06)6228-6273</SPAN>　<SPAN lang=EN-US>Fax(06)6228-6274</SPAN></FONT></SPAN></P>
<P style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-pagination: widow-orphan" class=MsoNormal align=left><SPAN style="FONT-FAMILY: ; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-family: calibri; mso-font-kerning: 0pt"><FONT face="ＭＳ Ｐゴシック"><SPAN lang=EN-US></SPAN></FONT></SPAN>&nbsp;</P></DIV></DIV></DIV></DIV></DIV></DIV></DIV></DIV></DIV></DIV><A href="http://vip-kansai.jp/cp-bin/phpformmail/form01.html" target=_blank><IMG class=pict alt=VIP大阪お申込みフォーム src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111126_287331.jpg" width=273 height=30></A> 
<P></P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-01T23:34:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=18">
    <link>http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=18</link>
    <title>VIPオーナーズ4月例会：参加者レポート</title>
    <description>VIPオーナーズ4月例会（聖書経営学セミナー） 日&amp;nbsp; 時：４月２６日（木）午後１２時半〜４時 会　場：料亭　花外楼　北店　URL：www.kagairo.co.jp 大阪市北区西天満4‐8‐2（今回のみ音楽ゲストが入る関係上北店で開催） ﾚｷﾞｭﾗｰ講師　黒田　禎一郎 氏（株）日欧交流研...</description>
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<P><STRONG>VIPオーナーズ4月例会（聖書経営学セミナー） </STRONG><BR>日&nbsp; 時：４月２６日（木）午後１２時半〜４時 <BR>会　場：料亭　花外楼　北店　URL：<A href="http://www.kagairo.co.jp/">www.kagairo.co.jp</A> <BR>大阪市北区西天満4‐8‐2（今回のみ音楽ゲストが入る関係上北店で開催） <BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/m/-/h/m-hasumi/35173e5433422911b365cb2134b6d179.gif">ﾚｷﾞｭﾗｰ講師　黒田　禎一郎 氏（株）日欧交流研究所 所長 <BR><STRONG>「ユダヤ流、逆転の発想に学ぶ　−生きる『人生哲学』（４）−」 </STRONG><BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/m/-/h/m-hasumi/35173e5433422911b365cb2134b6d179.gif">ゲスト講師　久世　良三 氏　サンクゼール株式会社 代表取締役社長 <BR><STRONG>「中国へ進出、増収増益を続けるサンクゼールの経営理念」</STRONG><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120509_806406.jpg" width=452 height=451><BR>　　▲ゲスト講師：サンクゼール株式会社 代表取締役社長 久世良三 氏<BR><BR><STRONG><FONT color=#0000ff>●ＶＩＰオーナーズ参加者レポート</FONT></STRONG><BR>奥様の手作りジャムから、大きな食品会社に成長したサンクゼール。資本金10万円からスタートして、国内35店舗、中国でも8店舗を展開、モンドセレクション金賞を毎年受賞のサンクゼール。ワインとジャムの専門店として確固たる地位を築かれました。経営理念が素晴らしいです。<BR>（参加者：Ｓ様より）<BR><BR><IMG style="WIDTH: 471px; HEIGHT: 318px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120509_806404.jpg" width=508 height=354><BR><BR><IMG style="WIDTH: 470px; HEIGHT: 306px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120509_806405.jpg" width=574 height=383><BR></P>
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    <dc:subject>ＶＩＰオーナーズ</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-29T23:16:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
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  <item rdf:about="http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=15">
    <link>http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=15</link>
    <title> 「内科医から見た鬱　−患者さん達との出会い−」セミナーに参加しました！</title>
    <description>春の訪れが待ちどおしい３月のＶＩＰ大阪定例会は、「内科医から見た鬱　−患者さん達との出会い−」というテーマで、医学博士の篠田裕司さんにお話いただきました。｢鬱になる因子は誰にでもあります｣という先生の言葉にドキリ。また、｢病気｣であって、｢なまけ｣ではないとも...</description>
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<P>春の訪れが待ちどおしい３月のＶＩＰ大阪定例会は、<BR>「内科医から見た鬱　−患者さん達との出会い−」というテーマで、<BR>医学博士の篠田裕司さんにお話いただきました。<BR>｢鬱になる因子は誰にでもあります｣という先生の言葉にドキリ。<BR>また、｢病気｣であって、｢なまけ｣ではないともお話されました。<BR>そして、｢必ず治りますよ｣とおっしゃる穏やかな姿がとても印象に残る講演会でした。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_742833.jpg" width=448 height=298><BR><BR></P>
<P><FONT color=#0000ff><STRONG>■ 第一部･･･文屋範奈さんによる音楽披露</STRONG></FONT><BR>音楽ステージのゲストは、ゴスペル・シンガーの文屋範奈さん。<BR>定例会当日、中学校の卒業式に参列し、校歌を歌い上げた範奈さんは<BR>その足でVIP大阪に駆けつけてくださいました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 449px; HEIGHT: 337px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_742968.jpg" width=585 height=443><BR><BR><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/f33b2105387b437adb2db6ff850ed13a.gif">&nbsp;What a Wonderful World<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/o/o/t/ootok/ddc7f0d55cef82fc8728419b46e85faf.gif">&nbsp;If I Ain't Got You<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/r/u/r/rurublog/f25522ae4344ffdec06be8cb2ddbd234.gif">&nbsp;Story </STRONG>（AIの曲）<BR><BR>の３曲を熱唱。英語の発音の美しさもさることながら、<BR>力強くてやさしい歌声に魅了されました。<BR><BR>｢What a wonderful world（なんて素晴しい世界）｣<BR><EM><FONT color=#666666 size=3>I see skies of blue, and clouds of white<BR>The bright blessed day, and the dark sacred night<BR>And I think to myself, what a wonderful world<BR></FONT></EM><BR>これはベトナム戦争を嘆き、平和な世界を夢見て生まれた曲だそうです。<BR>何気ない日常の中にこそ、かけがえのない幸せがある。<BR>｢この世は暗いところばかりではない。いろんな色があり、<BR>明るいものがたくさんある｣と歌のメッセージを語る範奈さん。<BR>美しい地球への賛美に心があたたかくなりました。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_742887.jpg" width=306 height=339><BR><STRONG>●文屋範奈（ぶんやはんな）さんのプロフィール<BR></STRONG>日本を代表するゴスペル・クイーン。<BR>大阪のクリスチャンファミリーに生まれ、１６歳で単身アメリカに渡る。<BR>ジョージワシントン大学大学院安全保障学部卒業。<BR>病気をきっかけに世界平和に加え「心の平和」を考える。幼少から親しんだゴスペル音楽に救われシンガーに転身。国内外のライブ活動やキリスト教会での奉仕に加えて、学校公演や、ゴスペルの歴史と歌を交えた人権や男女共同参画の講習を行い、教会をこえて活発に伝道活動を行う。近畿大学での特色豊かな英語講師としての活躍は継続的にメディアに取り上げられる。国際関係コメンテーターとしてもラジオ＆TVにも出演。聴衆の魂（ソウル）を代弁し、伝え癒す歌唱パフォーマンス。マルチな活動のメインは愛と平和のメッセージを歌うこと。<BR>多彩な声色を使い分け聴衆を惹きつけ逃さない魅力で、「人生のいろいろなシチュエーションで人のハートをサポートできるような曲」を聴衆に与えつづける実力派。<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/s/t/o/storm-rockyou/0afc6a7a5e54038cabd5ac41ed842e8c.gif">自社レーベル：<A href="http://www.heartsharmony.com/index.html" target=_blank><STRONG>ハーツハーモニー</STRONG></A>所属<BR><BR><BR><STRONG><FONT color=#0000ff>■ 第二部･･･ゲストスピーチ 「内科医から見た鬱　−患者さん達との出会い−」<BR><BR></FONT></STRONG>現代はストレス社会であり、うつ病が急増していると聞きます。<BR>その原因として、無縁社会・病む30代・成果主義による過重労働などが取り上げられています。うつ病患者が、最初に受診する科は、内科、脳外科、整形外科、婦人科など身体を扱う科が多く、心療内科、精神科を受診する人は10％と言われています。最初に患者さんを診る内科医として、うつ病の考え方や患者さん達との出会いを語ってくださいました。 <BR><BR>●<STRONG> 医学博士 篠田裕司（しのだひろし） 先生のプロフィール<BR></STRONG>1945年岐阜県生まれ。関西医科大学卒業。<BR>内科認定医、循環器専門医として、診療に従事。<BR>趣味：表千家、茶の湯（VIP茶の湯会長）、陶芸、バードウォッチング、サイクリング。<BR>３人の息子の父親。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 425px; HEIGHT: 357px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_742877.jpg" width=484 height=411><BR></P>
<P><STRONG><FONT color=#008000><BR>■ 参加者レポート／文屋範奈さん<BR></FONT></STRONG>篠田先生の鬱についての講演に参加してきました。<BR>内科医として日々多くの患者さんたちの治療に携わっておられます。<BR><BR>&nbsp;<BR><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/p/i/n/pink0921/f93495aa9bdc2725e73a58755fbb21a9.gif">鬱に関する理解<BR></STRONG>　鬱と診断される患者さんは年々増加の傾向があります。30代のバリバリのビジネスマンから、介護疲れの60代女性から、さまざまですが、統計によると、女性より男性の患者さんのほうが、増加の傾向が多いようです。また、鬱が原因の自殺も増えているという悲しい事実についてもお話しくださいました。まず、鬱の治療の第一歩は「鬱を知ること」です。自分で鬱であると最初わからない人も多く、夫の様子がおかしいからということで、妻に強く勧められて診察をうけ、初めて鬱の診断を受ける方もおられます。また病院を訪ねても、ふさわしい科にかかれるかということもあります。多くの患者さんは、疲れ、不眠、肩こり、消化器系の不調などの身体症状が強く表れることから、心療内科ではなく、外科などの別の科に行かれ、心療内科への訪問が最後になってしまうこともあるそうです。患者さんが本人の精神症状に気づいていないことも多いです。<BR>　ただ、一昔とくらべて、医師・患者さんの間に鬱に対する理解も広がってきましたので、初診でも「鬱ですよ」と言われるケースも増えてきているそうです。<BR>&nbsp;<BR><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/p/i/n/pink0921/f93495aa9bdc2725e73a58755fbb21a9.gif">鬱の症状を発見する方法<BR></STRONG>鬱の原因の一つとしては、脳内のセロトニンの減少があります。また、鬱には、疲労、倦怠感、食欲不振、不眠などさまざまな症状がありますが、大きく４つに分けられます。<BR>（１）身体症状、（２）意欲行動障害、（３）感情障害、そして（４）思考障害です。<BR>わかりやすい鬱症状のサインの一つに「朝刊症候群」というのがあります。それは、朝起きていつも習慣的に朝刊を読むのに、読む意欲がしないという症状です。女性でいうと、お化粧をするのがおっくうになる、というのが症状の一つのサインとして認められます。<BR>また、鬱のタイプにも、症状の深い鬱や浅い繰り返しの鬱、躁と鬱が交代するものなどさまざま存在することを認めつつ、患者さんがどのタイプの鬱なのかを理解しつつ治療することが大切なのだそうです。<BR>&nbsp;<BR><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/p/i/n/pink0921/f93495aa9bdc2725e73a58755fbb21a9.gif">鬱の治療<BR></STRONG>治療方法のタイプもさまざまあります。投薬、認知行動、電気ショック療法など複数ありますが、一番良い鬱への処方箋は「休むこと」です。鬱は病気であり、なまけではありません。できるだけ早く休息をとり治療を行うことが重要です。必ず治るのだということを医師から患者さんへ伝え、治癒の時点を述べること、つまり、｢こうなったら快方に向かっていますよ｣、ということを伝えることにより、希望をもって治療に励むことができるのです。また、決して自殺という選択肢を選ばないように患者さんに誓約してもらうことも、大切な治療の一環の行為です。<BR><BR><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/p/i/n/pink0921/f93495aa9bdc2725e73a58755fbb21a9.gif">鬱かどうかチェックしよう。簡易検査法「脳ナビ」<BR></STRONG>　篠田先生の診察では、患者さんの身体的・精神的状況を検査するために、「脳ナビ」と呼ばれるアンケートがあります。（当日の講演会場でも全員が受けました。５分ほどでできました。）全部で40項目ある質問ですが、特に下記の項目があると、鬱である可能性が高いそうです。<BR>　「寝つきが悪い」<BR>　「眠りが浅くて、目が覚めやすい」<BR>　「朝、目が覚めたとき気分がすっきりしない」<BR>　「朝のほうが体の調子が悪く、むしろ午後の方がよい」<BR>以上の４項目に「はい」をチェックした人は、受診をお勧めします。<BR>ご自分で体の声が聞こえていないこともあるかもしれません。家族や職場などの周囲の人たちの協力も治療の進退にかかわってきます。患者さんの周囲の人が上記のような症状に気づいて、鬱の症状を悪化させないよう、また、むやみに励ましを強要するなどの治療の障害となりえる行為をしないよう配慮することも、患者さんを自殺に追い込まないようにするための、回復に向かう一つの協力体制といえるでしょう。<BR>&nbsp;<BR><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/p/i/n/pink0921/f93495aa9bdc2725e73a58755fbb21a9.gif">「ゆだねる」ことから始まる治療<BR></STRONG>篠田先生は、最後に次の聖書の言葉をご紹介くださいました。<BR>「マルタ、マルタ。あなたはいろいろなことを心配して、気を使っています。<BR>しかし、どうしても必要なことはわずかです。いや一つだけです。」<BR><BR><IMG style="WIDTH: 450px; HEIGHT: 291px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_742836.jpg" width=537 height=357></P><BR>
<P>篠田先生は、治療を始めるときに患者さんに、「治りますよ」と、おっしゃるそうです。その言葉は、「全てのわずらいを、ゆだねなさい、神が良くしてくださる｣、という御言葉に共通するものがあります。人は自分で解決しようとするから、わずらうのだそうです。決して気休めで「治りますよ」というのでなく、実際に、治療期間を経て「脳ナビ」検査を受けると、チェック項目が随分減っている患者さんたちが多くいらっしゃいます。２週間ほどの投薬でほとんど回復する方もおられるそうです。投薬をむやみに怖がることは、回復を遅らせてしまうことにもなります。<BR>もしかして鬱かも？と心あたりがあるお方は、篠田先生を訪問し、治療を専門家に委ねてみてください。やさしさオーラが染み出ている篠田先生の「治りますよ」のおだやかな一言だけで心軽く、気持ちが楽になるかもしれません。（レポート／文屋範奈さん）<BR><BR><STRONG><FONT color=#008000>＜取材後記＞</FONT></STRONG><BR>魂をゆさぶるハンナさんの歌声と内科医の篠田先生のお話。｢元気｣と｢癒し｣のどちらもが心地よく、あっという間の１時間半でした。篠田先生は問診の時、今の気分を｢晴れですか、曇りですか、それとも雨ですか？｣と天候に例えて質問されるそうです。ひとりで悩むのではなく、相談する勇気が第一歩なんですね。また先生のお話から、鬱は正しい治療で治るものだということが分りました。</P>
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    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-11T10:55:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
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    <title>｢さくらソングとイースターソング｣</title>
    <description>&amp;nbsp;インタ−ナショナルＶＩＰクラブ＜大阪＞定例会のご案内日増しに春の暖かさが感じられる今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか？本日はＶＩＰ＜大阪＞４月定例会の案内をさせて頂きます。４月は、吉村美穂氏（ソプラノ歌手）、上原ヨシュア氏（ゴスペルシ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/h/a/l/halloween-15/ce97dbcbc8697ee7406d0127f4326e47.gif">&nbsp;インタ−ナショナルＶＩＰクラブ＜大阪＞定例会のご案内</STRONG><BR><BR>日増しに春の暖かさが感じられる今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか？<BR>本日はＶＩＰ＜大阪＞４月定例会の案内をさせて頂きます。<BR><BR>４月は、吉村美穂氏（ソプラノ歌手）、上原ヨシュア氏（ゴスペルシンガーソングライター）、<BR>野田常喜氏（ピアニスト）を音楽ゲストにお招きし、<BR>持田明広氏（エステール北浜法律事務所　弁護士）に、<BR><STRONG><FONT size=3>「さくらソングとイースターソング」</FONT></STRONG>と題して解説していただきます。<BR><BR>日本では１年を区切る節目の行事として、お盆と年末・年始があります。<BR>これに対して西欧社会は、日本とは異なる時の区切りを持っています。<BR>それが、春の「イースター（復活祭）」と１２月２５日の「クリスマス」です。<BR>西欧ではこの二大行事を軸にして社会全体が動いているといっても過言ではなく、<BR>いずれもキリスト教の重要な行事であります。<BR>ところが、日本ではクリスマスは日本の文化の中に定着しましたが、<BR>イースターは未だにマイナーな存在であり、その存在さえ知らないという人も多くいます。<BR><BR>しかしながら、キリスト教で最も重要な行事は、<BR>実は「クリスマス」ではなくて<STRONG>「イースター」</STRONG>なのです。<BR>クリスマスはイエス・キリストの誕生を祝う日ですが、<BR>イースターは十字架につけられて死んだイエスが３日目に復活されたことを祝う日です。<BR>そこにはキリスト教の本質が、人類の希望が詰まっています。<BR>とはいえ、単にイースターのことを紹介するだけでは面白くないので、<BR>少し工夫を凝らしてみました。</P>
<P>イースターの時期は、ちょうど日本では日本人が大好きな桜が満開になる季節です。<BR>そして桜は、日本人の心意気・美意識を表わす花でもあります。<BR>今回は日本で今やすっかり春に定着した「さくらソング」と、<BR>イースターに歌われる「イースターソング」とを比較しながら、<BR>日本人らしさについて垣間見ると共に、<BR>イースターのすばらしさを知っていただきたいと考えています。</P>
<P>吉村美穂氏と上原ヨシュア氏には、<BR>今回のために新しく作ってもらった曲を含めた「イースターソング」６曲と、<BR><BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/k/i/c/kicorin/555794a615ca1864e98f33c36ff99495.gif"><STRONG><FONT color=#ff00ff size=3>さくらソングの名曲５曲<BR></FONT><FONT size=4>?コブクロ「桜」<BR>?いきものがかり「SAKURA」<BR>?福山雅治「桜坂」<BR>?森山直太郎「さくら」<BR>?AKB４８「桜の木になろう」<BR><BR></FONT></STRONG>を歌っていただく予定ですので、ご期待ください。<BR>皆様方のご参加を心よりお待ち申し上げます。</P>
<P>日　時　　２０１２年４月１０日(火)　午後７時から</P>
<P>音楽ゲスト　吉村　美穂　　　ソプラノ歌手<BR>　　　　　　　上原　ヨシュア　ゴスペルシンガーソングライター<BR>　　　　　　　野田　常喜　　　ピアニスト</P>
<P>講　　師　　 持田　明広　　　エステール北浜法律事務所　弁護士<BR><BR><BR></P>
<P><IMG style="WIDTH: 394px; HEIGHT: 243px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120402_721336.jpg" width=481 height=320><BR><BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/k/a/r/karurururu/b9a0fc1145e8e3f746bb9e6002b9368c.gif"><STRONG><FONT color=#ff00ff size=3>「さくらソングとイースターソング」</FONT></STRONG></P>
<BR>
<P>会　場　　? 講演 ： 北浜スクエア　（VIP関西センター9F）</P>
<P>　　　　　　? 食事 ： 花間（ＫＡＫＡＮ）（大阪証券取引所B1F）</P>
<P>　　　　　　　　 　　　　ＴＥＬ　06-6223-0144</P>
<P>　　　　　　地下鉄堺筋線北浜駅　２番出口正面ビル 　</P>
<P>　　　　　　<A href="http://vip-kansai.jp/">http://vip-kansai.jp/</A>　参照</P>
<P>参加費 ?講演のみ　1,000円　　?講演＋食事　4,000円<BR>プレゼンテーション希望者は、別途1,000円</P>
<P>※　お食事の必要な方は申し込みの際に明記してください。<BR>申込先　ＶＩＰ大阪事務局 Eメール　<A href="mailto:vipkansai@k3.dion.ne.jp">vipkansai@k3.dion.ne.jp</A></P>
<P>　　　　　Tel(06)6228-6273　Fax(06)6228-6274　</P><A href="http://vip-kansai.jp/cp-bin/phpformmail/form01.html" target=_blank><IMG class=pict alt=VIP大阪お申込みフォーム src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111126_287331.jpg" width=273 height=30></A> 
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    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-29T10:04:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
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    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
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    <title> 「血液内科医が見た現代の医療問題〜病気と死〜」セミナーに参加しました！</title>
    <description>聖バレンタインデーのＶＩＰ大阪定例会は、「血液内科医が見た現代の医療問題〜病気と死〜」がテーマ。講師は住友病院血液内科医の笠原秀範さんにお越しいただきました。&amp;nbsp;血液内科とは、血液やリンパに関わる病気を診療するところです。白血病や悪性リンパ腫などの手...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P align=left><A href="http://lojea-style.com/　" target=_blank></A>聖バレンタインデーのＶＩＰ大阪定例会は、「血液内科医が見た現代の医療問題〜病気と死〜」がテーマ。講師は住友病院血液内科医の笠原秀範さんにお越しいただきました。<BR>&nbsp;血液内科とは、血液やリンパに関わる病気を診療するところです。白血病や悪性リンパ腫などの手ごわい病気を対象とする科でもあり、最先端の医学が臨床現場に直結することが多い現場でもあるとか。<BR>全力で治療の最前線に立つ、若き医師のお話に参加者は熱心に聞き入りました。</P><BR>
<P align=left><FONT color=#0000ff><STRONG>■ 第一部･･･牧師バンド｢Adam the 3rd（アダム・ザ・サード）｣による音楽披露</STRONG></FONT><BR><BR><STRONG>●Adam the 3rd（アダム・ザ・サード）バンドプロフィール<BR></STRONG>&nbsp;「堅い、暗い、つまらない」キリスト教のイメージを打ち破るために、今から１年半前ぐらいに結成された牧師中心のバンド。高校生時代にそれぞれギターの練習のために用いていたアリスの曲をメインに披露。教会音楽だけではなく、世の中の歌を用いて福音を伝えるというユニークな発想で、コンサート活動を開始。趣味を越えた、“熱き心”で歌うオジサン牧師たち。<BR><B&NBSP;「堅い、暗い、つまらない」キリスト教のイメージを打ち破るために、今から１年半前ぐらいに結成された牧師中心のバンド。高校生時代にそれぞれギターの練習のために用いていたアリスの曲をメインに披露。教会音楽だけではなく、世の中の歌を用いて福音を伝えるというユニークな発想で、コンサート活動を開始。趣味を越えた、“熱き心”で歌うオジサン牧師たち。< P><BR>
<P align=left><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_741933.jpg" width=448 height=299><BR><BR>▲メンバー紹介(写真右から)<BR>佐藤武士さん…宝塚神の愛教会（兵庫県）牧師、福祉施設の職員。<BR>小崎淳広さん…関西カルバリーフェローシップ（東大阪・奈良学園前）牧師。<BR>東たつおさん…チャーチオブジーザス奈良（奈良西ノ京）牧師で、庭師。<BR>東和代さんは、東先生の奥様。</P><BR>
<P align=left><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_741935.jpg" width=448 height=298><BR><BR>1970年代のアリスの名曲｢狂った果実｣、｢ジョニーの子守唄｣など４曲を披露。ギターとドラムそして、牧師さんの奥様によるシンセサイザーと本格的な生演奏に会場が一気に盛り上がりました。｢バレンタインは特定の人しかもらえません。神様は求める人、全てに愛を与えてくれます。｣と牧師の東さん。｢愛の光｣のメロディと歌声は賛美歌のように美しく、バレンタインの素敵な贈り物になりました。Adam the 3rdますますのご活躍を期待します。<BR>&nbsp;<BR><FONT color=#0000ff><STRONG>■ 第二部･･･ゲストスピーチ 「血液内科医が見た現代の医療問題〜病気と死〜」<BR></STRONG></FONT><STRONG><BR></STRONG><IMG style="WIDTH: 401px; HEIGHT: 267px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_741941.jpg" width=590 height=393><BR><STRONG>●笠原秀範先生のプロフィール<BR></STRONG>1983年生まれ。大阪大学医学部医学科卒業。 現在、住友病院血液内科勤務。<BR>趣味は歴史関係などの読書。大久保バプテスト教会員。<BR><BR><STRONG>●&nbsp;血液内科って何をしている科？<BR></STRONG>血液やリンパに関わる病気を診療する科。<BR>｢血液のがん｣といわれる悪性リンパ腫や白血病などが対象。<BR><BR><STRONG>●&nbsp;そもそも｢がん｣とは？<BR></STRONG>・&nbsp;一般的に、遺伝子が傷つけられるなどの原因で、細胞分裂が失敗すると発生する。<BR>・&nbsp;がんは早期であればあるほど、治る可能性が高い。<BR><BR><STRONG>●&nbsp;血液内科を受診する患者さん<BR></STRONG>・&nbsp;健康診断で白血球、赤血球、血小板の数値やその内容に異常があるといわれた。<BR>・&nbsp;診察や画像検査で、リンパ節や脾臓（ひぞう）の腫大を指摘された。<BR>・&nbsp;発熱や倦怠感が続いて、近医を受診して血液細胞数の異常を指摘された。<BR>・&nbsp;何もしないのにあざが頻繁にできる。出血しやすい。一旦出血すると血が止まりにくい。<BR>・&nbsp;連日、著明な寝汗をかく。<BR>・&nbsp;造血幹細胞移植が必要といわれた。<BR><BR><STRONG>●血液内科治療のおおまかな方向性</STRONG><BR>・ 骨髄移植などの、完全に治すための治療<BR>・ 病気と付き合っていくための治療<BR>・ 穏やかな時間を過ごすための治療<BR>☆ 病気の種類、患者さんの年齢や状態・希望、体力や病状の経過で判断する<BR><BR></P>
<P align=left><STRONG>●ヨブ記の物語より<BR></STRONG>・ 旧約聖書の中の一書で、多くの人に愛読されている<BR>・ ｢正しい人がなぜ苦しむか｣を主題にしている</P>
<P align=left>１．神を恐れる正しい人ヨブが、神の許された試練に直面し、家族や財産を一瞬で失い、悪性腫瘍にかかる</P>
<P align=left>２．友人たちは｢苦難は罪の結果である｣とヨブを非難し、妻にも見放され、ヨブも次第に神に論争を挑む</P>
<P align=left>３．沈黙していた神がヨブに語りかけ、ヨブも人生の苦難から自分自身の弱さを知り、神に全てを委ねていく</P>
<P align=left><STRONG>●ヨブの言葉にみる人生と試練<BR></STRONG>｢私は裸で母の胎から出てきた。また、裸で私はかしこに帰ろう。主は与え、主は取られる。主は御名はほむべきかな｣（1章21節）<BR>｢私はいのちをいといます。私はいつまでも生きたくありません。私に構わないでください。私の日々はむなしいものです｣（7章16節）<BR>｢あなたには、すべてができること、あなたは、どんな計画も成し遂げられることを、私は知りました。｣（42章2節）<BR><BR>・血液内科の新しい治療に遺伝子レベルの最先端研究が次々と結実している<BR>・血液内科のダイナミックな治療を、日本の医療経済が支えている<BR>・病と死に直面した時、人が向き合い続ける問題は、昔も今も、これからも変わらない<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120411_741937.jpg" width=448 height=271></P>
<P align=left><BR></P>
<P align=left><STRONG><FONT color=#ff0000>■ セミナー参加者の声</FONT></STRONG><BR><BR></P>
<P align=left><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/y/-/b/y-buro/24bc12b70d95161f8e4785914a969441.gif">アパレルメーカー<A href="http://lojea-style.com/" target=_blank>ＬＯＪＥＡ</A>代表　道下 豪さま<BR></STRONG>かつて「難病」の代名詞であった白血病、しかし今日では抗がん剤治療や造血幹細胞移植などの治療法の発展により治癒が可能となり、治癒率が飛躍的に向上している現代医学の進歩について血液内科医から学ぶ機会が与えられた。「生きたい」と願う想いに応え、毎日命がけの闘いで患者と向き合う医師達。治療によって助かる命もあれば助からない命もある。講師はこの闘いの中で旧約聖書に記述されたヨブ記の言葉を思うと語られた。「主は与え、主は取られる。主の御名はほむべきかな。」ヨブ記１章２１節これはある日突然、信仰深い資産家ヨブが家族や財産を失い、自らも重度の皮膚病を煩い、その悲惨な状況の中で語られた有名な言葉である。我々の肉体は神からの贈り物であり、我々は神の所有物である。自らの命をコントロールすることなど決して出来ない。<BR>もし、あらかじめ神によって計算されていた命の寿命を医学の治療によって延命できるのであれば、それは神の哀れみによって許された働きといえるのではないだろうか。<BR><BR><STRONG><IMG src="http://picto0.jugem.jp/y/-/b/y-buro/24bc12b70d95161f8e4785914a969441.gif">大同生命保険株式会社　大阪支社 浦野真弓さま<BR></STRONG>　血液の話に関して、思い出すことがあります。最初の職場が検診機関だったのですが、ある時、入社検診を受けた女の子の中に白血病の疑いのある子が見つかったのです。私たちの仕事は、病院に紹介するまでで、その後、彼女がどうなったのかは知りえませんでしたが、本当なら、新社会人としてスタートを切るはずだった彼女のその後の人生が大きく変わったことは確かです。今回の先生のお話でも、「白血病」は、誰もがなりえる病気であると言われており、改めて、人のいのちは、いつ、どうなるか分からないということを痛感しました。　<BR>　それと同時に、血液の病気の治療法が発達し、かつては助からなかった人も、今では、かなりの確率で治療可能であることも知りました。けれども、どれだけ治療法が発達して、一度はその病気が治っても、人はやはり死を迎えます。私たちは、そのことから目を離してはいけないのではと思いました。最後に血液学専門のドクターが絶滅品種に近いとのこと。ぜひ、若い方々で、血液学を志す人が、たくさん起こされて欲しいです。<BR><FONT color=#008000><STRONG>&nbsp;<BR>＜取材後記＞<BR></STRONG></FONT>若き先生のお話に医療現場の進化を強く感じました。ヨブ記のことをネットで調べると、｢旧約聖書最大の傑作｣とあります。ヨブの苦難は、まるで近年の天災のように容赦ありません。信仰深いヨブがなぜ？疑問は残りますが、ここに聖書の奥深さがあるのだろうと思います。</P>
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    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-01T13:34:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
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    <title>「内科医から見た鬱　―患者さん達との出会い―」</title>
    <description>&amp;nbsp;インタ−ナショナルＶＩＰクラブ＜大阪＞定例会のご案内 
&amp;nbsp;
暦の上では春とはいえ、
まだまだ寒さも厳しく感じる毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか？本日はＶＩＰ＜大阪＞３月定例会の案内をさせて頂きます。
&amp;nbsp;
３月は、篠田裕司さん（内科認...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;インタ−ナショナルＶＩＰクラブ＜大阪＞定例会のご案内 
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>暦の上では春とはいえ、</DIV>
<DIV>まだまだ寒さも厳しく感じる毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか？<BR>本日はＶＩＰ＜大阪＞３月定例会の案内をさせて頂きます。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>３月は、篠田裕司さん（内科認定医）にお越しいただき、</DIV>
<DIV>「内科医から見た鬱　―患者さん達との出会い―　」と題して講演していただきます。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>現代日本社会はストレス過剰社会でもあり、うつ病が急増しています。<BR>その原因として、無縁社会・病む30代・成果主義による過重労働などが挙げられています。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>そのうつ病患者が最初に受診する科は、<BR>内科・脳外科・整形外科・婦人科など身体を扱う科が多く、</DIV>
<DIV>心療内科・精神科を受診する人は10%ほどしかいないそうです。 </DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>今回篠田さんには、患者さんを最初に診る内科医として、<BR>うつ病の考え方や、患者さん達との出会いを通して学んだことを紹介していただきます。<BR>お誘い合わせの上、ふるってご参加下さい。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>日　時　　２０１２年３月１３日(火)　午後７時から</DIV>
<DIV>講　師　　篠田　裕司 氏　</DIV>
<DIV>　　　　　　「内科医から見た鬱　―患者さん達との出会い―」</DIV>
<DIV>　　　　　　内科認定医</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>会　場　　? 講演 ： 北浜スクエア　（VIP関西センター9F）</DIV>
<DIV>　　　　　　? 食事 ： 花間（ＫＡＫＡＮ）（大阪証券取引所B1F）</DIV>
<DIV>　　　　　　　　 　　　　ＴＥＬ　06-6223-0144</DIV>
<DIV>　　　　　　地下鉄堺筋線北浜駅　２番出口正面ビル 　</DIV>
<DIV>　　　　　　<A href="http://vip-kansai.jp/">http://vip-kansai.jp/</A>　参照</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>参加費&nbsp;&nbsp;&nbsp; ?講演のみ　1,000円　　?講演＋食事　4,000円</DIV>
<DIV>　　　　　　　プレゼンテーション希望者は、別途1,000円</DIV>
<DIV>※　お食事の必要な方は申し込みの際に明記してください。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>申込先　ＶＩＰ大阪事務局</DIV>
<DIV>　　　　　Tel(06)6228-6273　Fax(06)6228-6274　&nbsp;</DIV>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-27T22:02:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=11">
    <link>http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=11</link>
    <title>｢ウルトラマラソンの鉄人牧師が語る『マラソンと人生』｣に参加しました！</title>
    <description>新年、第一回目のＶＩＰ大阪定例会は、鉄人牧師が語る『マラソンと人生』。講師の杉本常雄さんは、49歳から走り出し、52歳でウルトラマラソンに出場され、還暦を迎えても100キロ以上という長い道のりを走り続けていらっしゃいます。人生はマラソンに似ていると例えられま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P>新年、第一回目のＶＩＰ大阪定例会は、鉄人牧師が語る『マラソンと人生』。<BR>講師の杉本常雄さんは、49歳から走り出し、52歳でウルトラマラソンに出場され、還暦を迎えても100キロ以上という長い道のりを走り続けていらっしゃいます。人生はマラソンに似ていると例えられますが、なぜ人は走るのでしょうか？走ることで人生や信仰について多くのことを学んだというお話に参加者30余名は熱心に耳を傾けました。<BR><BR><BR></P>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff>■&nbsp;第一部･･･“歌う裁判官”による音楽披露<BR><BR><IMG class=pict alt=P1050115.JPG src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120209_569443.jpg" width=448 height=336><BR></FONT></STRONG>写真左から）彩門ペー太こと俵 敬三さん（歌＆ギター）<BR>中央）谷 有恒さん（歌＆ベース）右）小林正和さん（キーボード）<BR>?&nbsp;聖なる主の御名をたたえ<BR>?&nbsp;雪の夜（作：彩門ペー太）<BR>?&nbsp;金や銀の冠<BR><BR><IMG class=pict alt=P1050138.JPG src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120209_569444.jpg" width=436 height=277><BR>▲息ぴったりの爽やかなハーモニーを披露。<BR>このお二人はなんと、ウン十年前、｢トンカチバンド｣というフォークデュオとして関西の教会などで歌っていたとか。なるほど納得の歌声です。｢見た目は「ぴんから兄弟」みたいだけど、ハモると「ビリー・バンバン」のように素敵でした｣と司会の清水共子さん。法曹関係者による音楽トリオに大きな拍手が送られました。</P>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff><BR>■ 第二部･･･ゲストスピーチ ｢ウルトラマラソンの鉄人牧師が語る『マラソンと人生』｣<BR><BR><IMG class=pict alt=P1050152.JPG src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120209_569446.jpg" width=448 height=336></FONT></STRONG><BR><STRONG>●杉本常雄先生のプロフィール<BR></STRONG>1950年大阪生まれ。10年間のサラリーマン生活の後、牧師の道に進むことを決心。同志社大学神学部、大学院で学ぶ。日本キリスト教団淀川教会で24年間牧師として奉仕された。現在、自宅で家庭集会を開く。社会福祉法人大阪水上隣保館理事。大阪クリスチャンランナーズクラブ代表。<BR>---<BR>｢もともと私は体が弱く、義務教育の体育は授業に出たことがないほどでした｣と、意外なエピソードから第二部がスタート。｢49歳の誕生日を前に、これまで自分が苦手としてきたスポーツに挑戦しようと思い立ち、ウォーキングならできるだろうと歩き始めました。｣こうして13年前、杉本牧師は第一歩を踏み出しました。<BR>｢人はなぜ走るのか？走らない人から見たら、不思議でなりませんね。私はランナーに疑問をぶつけてみましたが、『走ればわかる』という答えのみ。だったら、走ってみようやないかと思ったんです。｣49歳という遅咲きのデビューで走り始め、少しずつ距離を伸ばしていったとか。なんと、53歳でウルトラマラソンに目覚めたというから驚きです。長く続けるコツは距離ではなく、『時間を走る』ことから挑戦することとか。</P>
<P><STRONG><BR>●&nbsp;息を吐くことと吸うこと<BR></STRONG>走ってみると、いろんな発見があったそうです。まずは呼吸について。｢息を吐くことを意識すれば、自然に空気を吸うことができる。呼吸はまず吐くことが基本｣と。また、腕振りを大きくすれば胸筋や横隔膜の収縮が大きくなって、呼吸も楽になるそうです。<BR>｢自分を捧げ、『吐く』ことを意識すると、充分な恵みは自然に与えられるものです。経営も同じではないでしょうか。会社はまず人のため、社会のために尽くそうというところから始まります。『吐く』ことから始まってこそ、正しい利潤を得ることができるのではないでしょうか｣<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/c/a/n/candy--cat/34576cdd606b14d50f4f2361a0a5a9f9.gif">｢受けるより与える方が幸いである｣（聖書：使徒言行録）</P>
<P><STRONG><BR>●&nbsp;ウルトラマラソンこそ高齢者のスポーツ<BR></STRONG>ウルトラマラソンは、100キロあるいはそれ以上の長い距離を走る競技のことをいいます。興味深いことは、若い世代ほど早くリタイアし、高齢者ほど後半まで走り続けるという傾向があるというお話。｢若い人はスピードを出し過ぎ、早く潰れてしまうことがある。高齢者はペース配分と力の入れ方のバランス感覚で長続きする。とてつもなく長い道のりをがむしゃらに走ることはできない。｣必要なのは、抑制心と忍耐力。これは人生を歩み続けることにも似ているとお話されました。<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/c/a/n/candy--cat/34576cdd606b14d50f4f2361a0a5a9f9.gif">｢しかし、先にいる多くのものが後になり、後にいる多くの者が先になる｣<BR>（聖書：マタイによる福音書）<BR><BR><STRONG>● 十字架を背に走り続けたい<BR></STRONG>ランナーは前のランナーに引っぱられ、伴走者がいるとなお走りやすいそうです。｢わたしたちは一人で生きているのではありません。一緒に走っていても、抜いたり抜かれたりします。時には優越感や悔しさが伴うことも｣過酷な道のりの中、自分のありのままの弱さを受けとめ、自分は自分でいいんだということを心と体で感じるそうです。<BR>｢ウルトラマラソンは日の出とともに走り出し、日没とともに走り終える。山あり谷ありの道を自分自身と対話しながらゴールを目指す。まさに人生そのものです。礼拝は、マラソンの給水ポイントのようなもの。そこで命の水をいただいて力を得ます。これからもイエス様と共に走り続けます。｣日焼けした顔で淡々と話す口調に“鉄人ランナーの姿”を感じました。<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/c/a/n/candy--cat/34576cdd606b14d50f4f2361a0a5a9f9.gif">｢わたしは道であり、真理であり、命である｣（聖書：ヨハネによる福音書）<BR><BR><IMG class=pict alt=P1050211.JPG src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20120209_569442.jpg" width=448 height=275><BR>▲｢イエス様が共に走ってくださっています。｣と、クリスチャンランナーズクラブの<BR>Tシャツを紹介する杉本牧師。<BR><BR>---<BR><STRONG><FONT color=#ff0000><BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/t/a/n/tanballin/a94c40805d3c80b2234b9ef1ee5e0744.gif">セミナー参加者の声<BR></FONT>中山司法書士事務所／司法書士 中山敬一郎さま<BR></STRONG>杉本牧師と私は同じ団塊世代です。モノが無かった時代に生まれましたが、今は物質的に恵まれています。だけど本当の意味で豊かなのか？　｢走るのに必要なものは、ランニングシャツとパンツだけ。人間は持つほどに不自由になる｣というお話が心に残りました。今の言葉でいうところの｢断捨離｣の精神ですね。残りの人生、改めてシンプルライフを意識したいと思いました。</P>
<P><STRONG>有限会社日新ドキュメントサービス／代表取締役 今井和典さま<BR></STRONG>52歳でウルトラマラソンにデビューされたとのこと、本当に素晴しいです。サラリとお話されていましたが、大変な努力家だと思いました。また、飾らない素朴なお人柄に親近感を抱きました。これからも多くの方の同伴者（ランニングのそして人生の）として走り続けてください。</P>
<P><STRONG><FONT color=#008000><BR>＜取材後記＞<BR></FONT></STRONG>歌う裁判官の次は、走る哲学者。自分に優しく、人に厳しい私にとって｢まだまだ走り続けます｣のお言葉に頭が下がりました。感服です。何事も始めるのに遅すぎることなんてナイ。考え過ぎて動かないより、まずは動いてみることの大切さも教えてくださったように思います。<BR>Reported by まゆみみかん</P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-08T23:17:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=10">
    <link>http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=10</link>
    <title>「血液内科医が見た現代の医療問題〜病気と死〜」</title>
    <description>&amp;nbsp;インタ−ナショナルＶＩＰクラブ＜大阪＞定例会のご案内 
&amp;nbsp;
まだまだ余寒きびしい日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか？
本日はＶＩＰ＜大阪＞２月定例会の案内をさせて頂きます。
&amp;nbsp;
２月は、住友病院血液内科医の笠原秀範さんにお越しいた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;インタ−ナショナルＶＩＰクラブ＜大阪＞定例会のご案内 
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>まだまだ余寒きびしい日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか？</DIV>
<DIV>本日はＶＩＰ＜大阪＞２月定例会の案内をさせて頂きます。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>２月は、住友病院血液内科医の笠原秀範さんにお越しいただき、</DIV>
<DIV>「血液内科医が見た現代の医療問題〜病気と死〜」と題して、</DIV>
<DIV>ご講演いただきます。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>血液内科は、一般的にはなじみの薄い科ではないでしょうか。</DIV>
<DIV>しかし、白血病や悪性リンパ腫などのあまり頻度は多くない、</DIV>
<DIV>しかも手ごわい病気を対象とする科です。</DIV>
<DIV>さらに笠原さん曰く、最先端の医学が臨床現場に直結することが多く、</DIV>
<DIV>難治性の病気でも新しい発見が大逆転につながることの多い領域です。</DIV>
<DIV>また、治療経過が長く、厳しいことも多々あるため、</DIV>
<DIV>患者さん個人個人の人生観とも真剣に向き合っていくことが<BR>非常に重要になってくるそうです。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>今回の笠原さんの講演では、血液内科に勤務する一勤務医の日常と、</DIV>
<DIV>新しい医学の展開を分かりやすくご紹介していただくとともに、</DIV>
<DIV>現代の医療の問題や、人間の病気と死についても一緒に考える機会になればと思います。</DIV>
<DIV>お誘い合わせの上、ふるってご参加下さい。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>日　時　　２０１２年２月１４日(火)　午後７時から</DIV>
<DIV>講　師　　笠原　秀範 氏　</DIV>
<DIV>　　　　　　「血液内科医が見た現代の医療問題〜病気と死〜」</DIV>
<DIV>　　　　　　住友病院　血液内科医</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>会　場　　? 講演 ： 北浜スクエア　（VIP関西センター9F）</DIV>
<DIV>　　　　　　? 食事 ： 花間（ＫＡＫＡＮ）（大阪証券取引所B1F）</DIV>
<DIV>　　　　　　　　　　　　ＴＥＬ　06-6223-0144</DIV>
<DIV>　　　　　　地下鉄堺筋線北浜駅　２番出口正面ビル 　</DIV>
<DIV>　　　　　　<A href="http://vip-kansai.jp/">http://vip-kansai.jp/</A>　参照</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>参加費&nbsp;&nbsp;&nbsp; ?講演のみ　1,000円　　?講演＋食事　4,000円</DIV>
<DIV>　　　　　　プレゼンテーション希望者は、別途1,000円</DIV>
<DIV>※お食事の必要な方は申し込みの際に明記してください。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>申込先　ＶＩＰ大阪事務局&nbsp;</DIV>
<DIV>Tel(06)6228-6273　Fax(06)6228-6274　<BR><BR></DIV><A href="http://vip-kansai.jp/cp-bin/phpformmail/form01.html" target=_blank><IMG class=pict alt=VIP大阪お申込みフォーム src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111126_287331.jpg" width=273 height=30></A> 
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-01T21:09:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=4">
    <link>http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=4</link>
    <title>VIPオーナーズ例会　第５５回 聖書経営学セミナー</title>
    <description>経営者のための聖書経営学セミナー激しく揺れ動く国際社会、低迷が続く日本経済の中で、多くの経営者が時代を生き抜く指針や経営の土台となる価値観を求めています。世界のベストセラーである聖書は、正しい経営の在り方、ビジネス成功の秘訣、リーダーシップの在り方、人...</description>
<content:encoded><![CDATA[
経営者のための聖書経営学セミナー<BR>激しく揺れ動く国際社会、低迷が続く日本経済の中で、多くの経営者が時代を生き抜く指針や経営の土台となる価値観を求めています。<BR><BR>世界のベストセラーである聖書は、正しい経営の在り方、ビジネス成功の秘訣、リーダーシップの在り方、人間関係を良くする方法、失敗しても再起する力、時代を見抜く眼力、経営の土台となる人生哲学などを学ぶのに恰好なテキストでもあります。<BR><BR>激動の現代を生きるあなたも、是非この聖書から、会社経営の知恵、人生の大切な教訓を発見してください。クリスチャンの方もそうでない方も、経営者の方もそうでない方も、心から歓迎致します。 <BR>「人は、たとい全世界を手に入れても、まことのいのちを損じたら、何の得がありましょう。そのいのちを買い戻すのには、人はいったい何を差し出せばよいでしょう」（マタイの福音書１６章２６節)<BR><BR>　　　　　　　　　　　　記<BR><BR><STRONG><FONT color=#0000ff>レギュラー講師：</FONT></STRONG>黒田禎一郎氏(株)日欧交流研究所　所長<BR>「ユダヤ流、逆転の発想に学ぶ―生きる『人生哲学』（３）―」 <BR>
<P></P>
<P></P><BR><STRONG><FONT color=#0000ff>ゲスト講師：</FONT></STRONG>坂本 旭氏ミクニキカイ(株)会長<BR>（水と火の装置の製造）<BR>「人に馴染まない原子力―未来エネルギーの展望―」</FONT> 
<P></P><BR>と　き:２０１２年２月９日（木）１２：３０〜１６：３０<BR>ところ:花外楼大淀別邸<BR>（地下鉄中津駅直結のラマダホテル地下１階）</FONT> 
<P></P><BR>素敵なメッセージに加え、老舗料亭・花外楼のお料理でお寛ぎの上、<BR>有意義で、楽しいお交わりのひと時をお過ごし頂きたく、標記ご案内を申し上げます。</FONT><BR>
<P></P>ご出席の皆様方には必ずご満足いただけるものと確信いたしております。早めのお申込を関係者一同お待ち申し上げます。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</FONT> 
<P></P><BR>インターナショナルVIP関西オーナーズ  事務局　坂本　旭<BR><BR></FONT>
<P></P><BR>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<BR>インターナショナルVIPクラブ<BR>＜関西＞　オーナーズ事務局<BR>坂本　旭<BR>〒532-0033<BR>大阪市淀川区新高4−15−2−1513<BR>Tel&amp;Fax　06−6393ー0572<BR>E-mail vip_owners@mikunikikai.com<BR>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ </FONT>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ＶＩＰオーナーズ</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-17T22:45:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=8">
    <link>http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=8</link>
    <title>トライアスロン・ウルトラマラソンの鉄人牧師が語る『マラソンと人生』</title>
    <description>ＶＩＰ＜大阪＞１月定例会の案内をさせて頂きます。
新年の第一回目は、トライアスロン、鉄人レース、ウルトラマラソンで、数々のマラソン大会に挑戦されている杉本常雄さん（淀川教会元牧師、クリスチャン・ランナーズクラブ代表）にお越しいただきます。
現在、日本は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV><FONT size=2>ＶＩＰ＜大阪＞１月定例会の案内をさせて頂きます。<BR></FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>新年の第一回目は、トライアスロン、鉄人レース、ウルトラマラソンで、</FONT><FONT size=2><BR>数々のマラソン大会に挑戦されている杉本常雄さん<BR>（淀川教会元牧師、</FONT><FONT size=2>クリスチャン・ランナーズクラブ代表）に<BR>お越しいただきます。<BR></FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>現在、日本は「第二次マラソンブーム」だと言われています。</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>第一次の１９７０年代アメリカ西海岸に始まった、自己実現・自然回帰を目指す</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>フィットネス・ジョギングブームの流れが日本にもやってきてブームを起こしました。</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>以来今日まで、街中や公園を走る人の数は増えています。</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>では、なぜ人は走るのでしょうか？<BR></FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>「人生はマラソンに似ている」と、よく例えられます。</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>マラソンはスタート地点がありゴールがあります。</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>その中で杉本さんは、</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>追い越されて嫌な気分に陥ったり、反対に追い越して優越感に浸ったり、</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>また風や雨など天候の急変に人生における予定外の試練を重ね合わせたり……、</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>走ることの諸相から、人は人生についての様々なことを学んでいるのではないか、</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>と考えています。</FONT></DIV>
<DIV><FONT size=2><BR>今回、杉本さんには、</FONT></DIV>
<DIV><FONT size=2>「トライアスロン・ウルトラマラソンの鉄人牧師が語る『マラソンと人生』」</FONT></DIV>
<DIV><FONT size=2>と題して、マラソンで培った知識を生かした人生の教訓をご講演していただきます。</FONT></DIV>
<DIV><FONT size=2>お誘い合わせの上、ふるってご参加下さい。</FONT></DIV><BR>
<DIV><FONT size=2>日　時　　２０１２年１月１７日(火)　午後７時から</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>講　師　　杉本常雄 氏　</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>　　　　　「トライアスロン・ウルトラマラソンの鉄人牧師が語る『マラソンと人生』」</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>　　　　　淀川教会　元牧師<BR></FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>会　場　　? 講演 ： 北浜スクエア　（VIP関西センター9F）</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>　　　　　　? 食事 ： 花間（ＫＡＫＡＮ）（大阪証券取引所B1F）</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>　　　　　　　　　　　ＴＥＬ　06-6223-0144</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>　　　　　　地下鉄堺筋線北浜駅　２番出口正面ビル 　</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>　　　　　　</FONT><A href="http://vip-kansai.jp/"><FONT size=2>http://vip-kansai.jp/</FONT></A><FONT size=2>　参照</FONT></DIV><BR>
<DIV><FONT size=2>参加費&nbsp;&nbsp;&nbsp; ?講演のみ　1,000円　　?講演＋食事　4,000円</FONT><BR></DIV>
<DIV><FONT size=2>　　　　　プレゼンテーション希望者は、別途1,000円</FONT></DIV><BR>
<DIV><FONT size=2>※お食事の必要な方は申し込みの際に明記してください。</FONT></DIV>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-07T17:05:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=6">
    <link>http://vip-kansai.jugem.jp/?eid=6</link>
    <title>｢ＶＩＰにサンタがやってくる｣音楽イベントレポート</title>
    <description>&amp;nbsp;12月13日、大阪ミナミの道頓堀ホテルにて｢VIPにサンタがやってくる〜賛美で暗い日本をぶっとばせ！｣と題した音楽イベントが行なわれました。大宴会場に豪華な料理と円卓テーブルが並び、趣向を凝らしたVIP大阪定例会は70名もの参加でにぎわいました。 
■ 第一部 Ｖ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P>&nbsp;12月13日、大阪ミナミの道頓堀ホテルにて<BR>｢VIPにサンタがやってくる〜賛美で暗い日本をぶっとばせ！｣と題した<BR>音楽イベントが行なわれました。大宴会場に豪華な料理と円卓テーブルが並び、<BR>趣向を凝らしたVIP大阪定例会は70名もの参加でにぎわいました。 </P>
<P align=left><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111229_437521.jpg" width=448 height=336><BR><BR><STRONG><FONT color=#008000>■ 第一部 ＶＩＰアマチュアバンドによる賛美</FONT></STRONG><BR><BR><IMG style="WIDTH: 444px; HEIGHT: 327px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111229_437511.jpg" width=480 height=360><BR><BR>▲第一部は、VIP丹波篠山のレフトサーリ・ベリマッティ神実さんの<BR>｢アバ父よ｣の伸びやかな歌声でスタート。<BR>続く、素木一郎さんのヨーデルもアマチュアとは思えないほど軽快なリズムを刻みました。<BR>&nbsp;<BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111229_437512.jpg" width=448 height=336><BR><BR>▲VIP京都の音茶バンド（もとVIPおやじバンド）は、２組のご夫婦で編成され、<BR>抜群のハーモニーを披露。 <BR><BR><BR><IMG style="WIDTH: 465px; HEIGHT: 283px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111229_437513.jpg" width=527 height=332><BR><BR>▲VIP大阪の会長 梅津よしかず＆ＶＩＰ大阪オールスターズの合唱。<BR>ソプラノ歌手工藤篤子さんの｢『鹿のように』の賛美を聞いて泣くほど笑ったは、今日が始めてです。不協和音で満ちていましたが、御霊にあふれていて、不思議に一致がありました｣とのコメントに一同、大爆笑。<BR><BR>会場からVIP大阪の皆さんに惜しみない拍手が贈られました。<BR>&nbsp;<BR><BR><FONT color=#008000><STRONG>■第二部　スペシャルゲストによる賛美 <BR><BR></STRONG></FONT>第二部はプロミュージシャン5人を招いての本格的なステージ。<BR>清水共子さんの司会進行により、豪華な顔ぶれが登場しました。 <BR><BR><FONT color=#ff0000>●<A href="http://www.mihoyoshimura.com/jp/?" target=_blank>吉村美穂さん</A>＆野田つねよしさん● <BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111229_437516.jpg" width=448 height=336><BR></FONT><BR>音楽の都ウィーンで学んだソプラノ歌手。まるで教会にいるかのような神聖な調べにうっとり。 <BR><BR><BR><FONT color=#ff0000>●<A href="http://blog.livedoor.jp/fukuhara_takayoshi/" target=_blank>福原タカヨシさん</A>● <BR><BR><BR></P>
<P align=left><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111229_437517.jpg" width=336 height=441><BR><BR></FONT>ギター１本で奏でる楽曲は全てオリジナルのシンガーソングライター。<BR>まっすぐで伸びやかな歌声にホレボレ。<BR>&nbsp;<BR><FONT color=#ff0000>●Hanna＆マキさん●</FONT> <BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111229_437522.jpg" width=448 height=336><BR><BR><BR>１６歳で単身渡米。ゴスペル音楽に救われたというだけあって抜群の歌唱力。<BR>ピアノのマキさんとのハーモニーも美しく、拍手喝采！ <BR><BR><BR><FONT color=#008000><STRONG>■プロデューサー菰渕ヨシュアさんのあいさつ<BR></STRONG></FONT>楽しい宴の最後のあいさつは、<BR>今回の音楽イベントのプロデュースを務めてくださったヨシュアさん。<BR></P>
<P align=left><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111229_437523.jpg" width=336 height=356></P>
<P align=left><BR>｢今年で一番うれしかったことは、やはりこの一瞬でした。目に見えない大きな力の中で多くの人が時間をさいて、心をひとつに素晴しい働きをしてくれました｣とそれぞれの努力をねぎらう。ぎゅっと短く詰まったメッセージは慈愛にあふれ、あたたかい時間が流れました。<BR><BR><FONT color=#0000ff><STRONG>■ コモエンタープライズ株式会社プロフィール<BR></STRONG></FONT>コモ エンタープライズ株式会社は、ミュージシャンやクリエーターなどをサポートする会社。長年、若いクリスチャン・アーティストをサポートしてきた菰渕（こもぶち）ヨシュアさんの夢が実現。鳥が翼でひなをかばうように、法人化して守りたいという一心と、個人でなく永続的に守りたいという一心と、２０１０年の関西フランクリン・グラハム・フェスティバルでの若手の活躍にふれ「時は今だ」という決心がひとつになり、同年の１１月に法人設立。代表取締役に関恵嗣（せきよしつぐ）さんを迎えた。「株式会社ならば、いろいろなサポートができます。たとえば、ブッキングやチラシ・CD製作など。さらに、税務処理もできます。アーティストには、創作活動に専念してほしい」とアイディアマンの関さん。関西を中心に毎月音楽イベントの活動、サポートを行なっている。ヨシュアさんは「目標は、レコードの輸入販売を基礎に成長したエイベックスを超えること」と語る。「若さは、年齢ではなく、心の持ち方です。若い人だけが対象ではない」とも。同社は、定年を経て若い頃の夢を追おうと、第２の人生をスタートさせる人々へのサポートも視野に入れている。夢を追う人にとって頼もしい存在であり、VIPクラブ関西の活動に豊かな彩りを添えている。<BR><BR><BR><FONT color=#008000><STRONG>＜取材後記＞</STRONG></FONT>おいしい料理に響く歌声。「メ、メ、メリークリスマス！」のＶＩＰクラブ関西 持田会長の笑いを誘ったあいさつから始まった音楽イベントは、何よりも参加者の陽気なリアクションが最高でした。それぞれの持ち味が光るステージだったと思います。<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;Reported by まゆみみかん</P>
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    <dc:subject>コモエンタープライズ</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-29T18:28:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
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    <title>ＶＩＰにサンタがやってくる。―賛美で暗い日本をぶっとばせ！―　</title>
    <description>
ＶＩＰにサンタがやってくる。　―賛美で暗い日本をぶっとばせ！―　１２月は、スペシャルゲストをお招きして、特別なＶＩＰ大阪定例会、「ＶＩＰにサンタがやってくる。―賛美で暗い日本をぶっとばせ！―」と題して、音楽コンサートを開催します。※チラシ参照スペシャルゲ...</description>
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<P align=left><STRONG>ＶＩＰにサンタがやってくる。　―賛美で暗い日本をぶっとばせ！―　<BR></STRONG></FONT><BR><FONT size=3>１２月は、スペシャルゲストをお招きして、特別なＶＩＰ大阪定例会、<BR></FONT><FONT color=#000000><STRONG>「ＶＩＰにサンタがやってくる。―賛美で暗い日本をぶっとばせ！―」<BR></STRONG>と題して、音楽コンサートを開催します。※</FONT><A href="http://www.orange-planning.com/img/vipsaka1112.pdf" target=_blank><STRONG><FONT color=#ff0000 size=3>チラシ</FONT></STRONG></A>参照<BR><BR>スペシャルゲストは、文屋範奈さん、坂本真紀さん、吉村美穂さん、<BR>野田常喜さん、福原タカヨシさんのプロのアーティスト５名です。<BR><BR>さらに、アマチュアながら評判の高い、素木一郎とレフトサーリ・ベリマッティ神実（ＶＩＰ丹波篠山）、VIP音茶バンド（ＶＩＰ京都）も音楽ゲストとしてお迎えします。<BR>さらにさらに、音楽ではなくアトラクション？として、梅津よしかず＆ＶＩＰ大阪オールスターズも出演します。</FONT></P>歌うたびにメロディが異なることで有名な梅津義一ＶＩＰ＜大阪＞会長が、一念発起して、一生懸命練習した歌の成果を是非ともご鑑賞ください。</FONT> 
<P></P>
<P align=left>今回は、会場がなんば道頓堀ホテルですので、ディナーも合わせてお楽しみください。（食事なしの参加はできません）</FONT></P>また会場の都合で限定９０名となっており、定員になり次第締め切りとさせて頂きますので、お早めにお申し込み願います。詳細は下記のとおりです。<BR><BR>　　　　</FONT>　　　　　　　　　　　　　記<BR><BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/x/x/m/xxmiyaxx/d6694a8fa5c2b522c7201e6e8710a935.gif">日　時：２０１１年１２月１３日（火）午後７時００分〜午後９時３０分</FONT> 
<P></P>
<P align=left></P><IMG src="http://picto0.jugem.jp/t/s/u/tsuki-futatsu/89c91d59bd8410e47656606f10f82b71.gif">ゲスト：文屋範奈（ボーカル）＆ 坂本真紀（ピアノ）<BR>　　　　 　吉村美穂（ソプラノ）＆ 野田常喜（ピアノ）<BR>　　　　&nbsp;&nbsp; 福原タカヨシ（ボーカル＆ギター）<BR>VIP音茶バンド　素木一郎＆レフトサーリ・ベリマッティ神実<BR>　　　　&nbsp;&nbsp; 梅津よしかず＆VIP大阪オールスターズ　<BR>　　　　　 ※</FONT><A href="http://www.orange-planning.com/img/vipsaka1112.pdf" target=_blank><STRONG><FONT color=#ff0000 size=3>チラシ</FONT></STRONG></A><FONT size=3>参照</FONT> 
<P></P>
<P align=left></P><IMG src="http://picto0.jugem.jp/t/s/u/tsuki-futatsu/8b220b5e3730baed49c4f263c1021de1.gif">会　場&nbsp;：</FONT><A href="http://www.dotonbori-h.co.jp/index.html" target=_blank>なんば道頓堀ホテル</FONT></A>Ｂ１Ｆ　<BR>　　大阪市営地下鉄各線「難波（なんば）駅」から徒歩3分</FONT>
<P></P><IMG src="http://picto0.jugem.jp/c/h/o/choco-milk/af833e274e0bd67843ea61cb1ae75a90.gif">定　員：９０名（定員になり次第締め切り）<BR><IMG src="http://picto0.jugem.jp/t/s/u/tsuki-futatsu/d35c3f05c8471aa2b287a8121f8ac6e9.gif">参加費：5000円（ディナー付き）
<P></P>
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    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2011-11-27T21:28:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
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    <title>大阪・北浜 ＜ＶＩＰ大阪＞に行ってきました！</title>
    <description>
■ VIPクラブ＜大阪＞プロフィール　1998年4月「北浜シャロン祈り会」がエステール北浜法律事務所でスタート。翌年の4月から毎月ほぼ１回のペースで定例会を始め、講演会と食事会を開催。多方面で活躍中のクリスチャンビジネスマンをゲストにこれまで延べ9,500名が参加。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P align=center><IMG class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111118_246431.jpg" width=448 height=313></P><FONT color=#0000ff size=2><STRONG>
<P align=left><BR>■ VIPクラブ＜大阪＞プロフィール　<BR></STRONG></FONT>1998年4月「北浜シャロン祈り会」がエステール北浜法律事務所でスタート。<BR>翌年の4月から毎月ほぼ１回のペースで定例会を始め、講演会と食事会を開催。<BR>多方面で活躍中のクリスチャンビジネスマンをゲストにこれまで延べ9,500名が参加。ビジネスパーソンやその道のスペシャリストとの異業種交流の輪を広げ、相互理解を深める。<BR><BR><FONT color=#ff0000><FONT size=2><STRONG>■ VIP関西センターを拠点に</STRONG><BR></FONT></FONT>VIPクラブ＜大阪＞は、関西ビジネス街の中心である大阪証券取引所を間近に場所を構えています。「“<STRONG>大阪市内にビジネスマン宣教の拠点を</STRONG>”と、シャロン祈り会で心ひとつに３年間半祈り続けたところ、当ビルの話が舞い込んできました」とVIP大阪会長の梅津善一氏（公認会計士）。2002年、神の不思議な摂理により、北浜の９階建てビルが与えられ、「VIP関西センター」と命名。屋上には大空に輝く十字架と大型電光掲示板を掲げ、最上階には教会もオープン。朝の祈り会での願いが大きな実を結びました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 320px; FLOAT: left; HEIGHT: 286px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111118_246429.jpg" width=374 height=322>「ビジネスは人とのつながりで生まれるものです。VIP大阪を通じて皆さんのビジネスが広がり、聖書の福音のすばらしさを知っていただくことが私の夢。仕事の交流を求めたり、聖書を知りたいと思っている方ならどなたでも大歓迎」と満面笑顔の梅津会長（写真：左）。 <BR>来る<A href="http://www.orange-planning.com/img/vipsaka1112.pdf" target=_blank><FONT color=#008000>クリスマスライブ</FONT></A>でジャズ・ボーカリスト（別名｢音痴｣）としてデビュー決定。おめでとうございます！<BR><BR><BR><BR><BR><STRONG><FONT color=#ff0000>■ 第●回定例会「顧客に愛されるホテル経営をめざして」</FONT><BR></FONT></STRONG></FONT></STRONG>講師：（株）王宮（道頓堀ホテル）常務取締役　橋本明元 氏　<BR>ＶＩＰオーナーズでも大好評だったという３０代の若き経営者・橋本氏の登壇。大阪ミナミのど真ん中にあるホテル</FONT>は宿泊の８割が海外のお客様で、宴会部門は日本人ターゲット。それぞれターゲットに合わせた戦略を立て、聖書の「自分にしてもらいたいと望むとおり、人にもそのようにしなさい」（黄金律）の言葉通りに実行。いずれの事業もお客様にとって「あったらいいな」を徹底的にサービスするという興味深いお話。&nbsp;「価格競争にまきこまれない、強い会社を作りたい」という言葉が印象的でした。</P>
<P align=center><IMG style="WIDTH: 460px; HEIGHT: 295px" class=pict alt="" src="http://vip-kansai.img.jugem.jp/20111118_246430.jpg" width=491 height=331></P>
<P align=left><FONT color=#008000><STRONG><BR>＜取材後記＞<BR></STRONG></FONT>パワフルな賛美歌あり、講演後はプレゼンテーションのコーナーありとバラエティ豊かな定例会でした。開催は北浜にて７時から。運営陣は公認会計士、弁護士、翻訳業などのスペシャリストですが、意外に気さく。“心温まる異業種交流の場に”という想いが伝わってくるあったかい定例会でした。Reported by まゆみみかん</P></FONT>
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    <dc:subject>ＶＩＰ大阪</dc:subject>
    <dc:date>2011-11-17T22:42:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VIP関西</dc:creator>
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    <dc:rights>VIP関西</dc:rights>
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